ばんちゃんドットコム バックナンバー
No.150/2012年5月 7日 - 30年間たまりにたまった課題をひとつひとつ解決して参ります。
No.149/2012年4月 6日 - さあ、皆さん!木に登ってリンゴを取りに行きましょう!
No.148/2012年3月13日 - H24年度予算衆院通過!!
No.147/2012年2月17日 - ただいま24年度予算審議中!!
No.146/2012年1月20日 - 共生社会の実践で世界をリードしよう!!
No.H24新年号/2012年1月 4日 - 2012壬辰 人類が生き方を問われる年
No.145/2011年12月14日 - 来年度予算に向け緊急提言
No.144/2011年11月22日 - 第3次補正予算成立
No.143/2011年10月22日 - 第179回臨時国会開催
No.142/2011年9月13日 - 国土交通委員長に就任!!
No.141/2011年9月 2日 - 野田新総理のもとオールジャパンで日本再生へ!
No.140/2011年8月 1日 - 復興基本方針を政府決定!
No.139/2011年7月12日 - これからの日本のあり方!!
No.138/2011年6月17日 - 復興外交まっしぐら!!
No.137/2011年5月30日 - OECD閣僚理事会及びWTO非公式閣僚会合出席
No.136/2011年5月13日 - 新しい日本を再生する為、復興外交に全力で取組みます。
No.135/2011年3月11日 - 新大臣のもと、引続き副大臣として全力で取組みます
No.134/2011年2月10日 - 第177回通常国会奮闘中
No.H23新年号/2011年1月 1日 - 新年明けましておめでとうございます
No.133/2010年12月22日 - 経済外交を強力に推進
No.132/2010年12月 7日 - SCE(欧州安全保障協力機構)首脳会合に出席
No.131/2010年11月24日 - NATO(北大西洋条約機構)首脳会合に出席
No.130/2010年10月29日 - COP10で外務務副大臣としてスピーチ
No.129/2010年10月 9日 - 外務副大臣として初の国際舞台、国連にて
No.号外/2010年9月22日 - 第2次菅内閣において外務副大臣に就任 !
No.128/2010年8月 3日 - 明日屍になろうとも
No.127/2010年7月30日 - 第175回臨時国会開会予算委員会で今回も質問に立ちます
No.126/2010年7月23日 - アジア政党国際会議(ICAPP)に出席し、日本代表としてスピーチをいたしました
No.125/2010年7月14日 - 参議院選挙結果を真摯に受止め原点に立ち返る
No.124/2010年3月 2日 - 「いのちを守る」予算、衆院通過いたしました。
No.123/2010年1月 1日 - 新年あけまして おめでとうございます
No.122/2009年10月27日 - 鳩山内閣本格的に始動!
No.121/2009年10月 9日 - 日本の歴史が動いた!
No.120/2009年4月27日 - 《 愛知から政権交代ののろしを!名古屋市長河村たかし誕生!》
No.119/2009年1月16日 - 国民不在の政治にピリオドを !!
No.118/2009年1月 1日 - 2009年は己丑(つちのと・うし) 新たな時代の幕開けです!
No.117/2008年12月16日 - どこまで続く政治空白
No.116/2008年9月25日 - 私たちは、投げ出さない。
No.115/2008年8月 4日 - 暑中お見舞い申し上げます
No.114/2008年6月23日 - 第169通常国会閉会
No.113/2008年4月15日 - 悪魔の天引き本日より始まる
No.112/2008年3月10日 - 民主党愛知県連代表に就任
No.111/2008年1月21日 - 第169回通常国会開会
No.110/2008年1月 1日 - 今年は「つちのえ・ね」。 剪定(せんてい)の年です。
No.108/2007年11月12日 - ご心配をおかけいたしました
No.107/2007年10月15日 - ようやく始まった国会論戦
No.106/2007年9月10日 - 新たなる政治の始まり
No.105/2007年7月30日 - 民主党に託された 大きな期待と責任
No.104/2007年7月 5日 - 第166回通常国会終了
No.103/2007年5月 7日 - 通常国会後半戦 〜重要法案目白押し〜
No.102/2007年3月10日 - 知多半島から春一番を!
No.101/2007年1月 1日 - 丁亥!(ひのと い) それはまさに政権交代の年!
No.100/2006年12月11日 - おかげさまで100号!! 格差社会を正すために、政権交代を!
No.99/2006年9月27日 - ばんの豊 民主党「次の内閣」 ネクスト国土交通大臣に就任!
No.98/2006年9月25日 - 明日から臨時国会開会
No.97/2006年9月15日 - 許さない!高齢者負担増
No.96/2006年7月21日 - テポドンとプレスリー
No.95/2006年6月19日 - 小泉偽装劇場閉幕
No.94/2006年5月30日 - 改革という名の偽装!
No.93/2006年4月25日 - チーム小沢 初陣飾る!
No.92/2006年4月 7日 - 小沢一郎新代表決定!
No.91/2006年2月 1日 - 予算の「見える化」で見える予算を!
No.90/2006年1月20日 - いよいよ安全国会スタート! !
No.89/2006年1月 1日 - 信頼性。透明性。 持続可能性を求めて!
No.88/2005年12月21日 - 「モノ」から「人」へ
No.87/2005年11月 1日 - イエスマン劇場閉幕
No.86/2005年10月14日 - 命にかかわる政策に とことんこだわります。
No.85/2005年10月 1日 - ひまわりは残った
No.84/2005年8月 8日 - 衆議院解散!!
No.83/2005年6月20日 - 脱・花見酒政治
No.82/2005年2月25日 - 光と熱を求めて
No.81/2005年1月21日 - 今日から第162回通常国会
No.80/2005年1月 1日 - 質を高める年
No.79/2004年12月 6日 - 第161回臨時国会閉会
No.78/2004年10月12日 - やっと召集 臨時国会
No.77/2004年8月 2日 - 宿題をしない大人たち!
No.76/2004年7月14日 - ふ 真面目 からき 真面目 へ
No.75/2004年6月16日 - 第159回国会閉会
No.074/2004年5月19日 - リセットボタンあれこれ
No.73/2004年3月29日 - 朝日ににほふ 山ざくらばな
No.72/2004年2月27日 - 春 新しいことを始めたくなる季節
No.71/2004年1月19日 - いよいよ今日から第159回通常国会
No.70/2004年1月 1日 - てんきの年 天気、転機、展機、そして恬熙
No.69/2003年9月25日 - いよいよ明日から臨時国会
No.68/2003年8月29日 - いつもと違う夏に想う --持続可能な地球社会を求めて--
No.66/2003年7月 5日 - 日本は今世界に何ができるか
No.65/2003年6月 5日 - 小泉さん!! 水に流せないことばかりですよ
No.64/2003年5月15日 - 将来の世代に誇れる都市再生
No.63/2003年5月 7日 - 有事法制審議本格化
No.62/2003年3月31日 - 心を込めて丁寧に語ることの大切さ
No.61/2003年3月 7日 - 愛知から花の国 地産地消・旬産旬消を具現化
No.60/2003年2月28日 - 皇位継承・拉致被害・ドリーに命の尊さを想う
No.59/2003年2月 6日 - 小さな泉に美しさはあるのか! 重要法案審議いよいよ本格化開会
No.58/2003年1月16日 - 波乱必至!! 第156回通常国会開会 伴野豊、議院運営委員・国土交通委員・憲法調査会委員・災害対策特別委員・党国対副委員長に就任
No.57/2003年1月 8日 - 観光元年スタート!!観光振興を敢行
No.56/2003年1月 1日 - 成熟した大人の国としての日本 適度な自信を持って未来に臨む
No.55/2002年12月13日 - 第155回臨時国会閉会
No.54/2002年11月26日 - 国有化と民営化
No.53/2002年11月 5日 - 時代の背骨としての憲法
No.52/2002年10月26日 - テロ、決して許すまじ! 暗殺された石井紘基代議士を悼む
No.51/2002年10月17日 - 明日、金融・経済再生国会 いよいよ開会 伴野豊 国対副委員長に就任
No.50/2002年9月21日 - 日本中が涙した9月17日
No.49/2002年8月22日 - さぁやるぞ!有言実行。
No.48/2002年7月30日 - 内閣不信任案否決。第154回国会閉幕。 されど永田町は一層蒸し暑く。
No.47/2002年7月 9日 - 原点に立ち返って考える
No.46/2002年6月26日 - まつりのあとにくるもの
No.45/2002年6月 7日 - まもなく父の日です
No.44/2002年5月14日 - 小泉さん、他人任せにするぐらいなら 一刻も早くお辞め下さい
No.43/2002年4月15日 - 「澪つくし」本来、国会はそうでなければならない
No.42/2002年3月15日 - 政治再生無くして、 都市再生、日本再生なし 伴野豊、 衆議院本会議代表質問に立つ!
No.41/2002年2月24日 - ピンチの中にチャンスあり 民主党政調会長・岡田克也氏 ばんの豊後援会 早朝勉強会で熱弁
No.40/2002年2月15日 - 真紀子タイフーンの去った後、 小さな泉は青い木と森に包まれた
No.39/2002年1月21日 - 第154回通常国会スタート
No.38/2002年1月11日 - 諸悪の根源は不信感! 伴野豊、BSE(狂牛病)現地調査に入る
No.37/2002年1月 1日 - 行動あるのみ 1月1日、41回目の誕生日にあたり
No.36/2001年12月28日 - 21世紀最初の一年を顧みて ばんの代議士の4つのニュース
No.35/2001年12月14日 - 県連政調会長として行動開始
No.34/2001年11月13日 - いこうよ!おいでよ!沖縄
No.32/2001年9月27日 - 今日から臨時国会 日本は何をなすべきか
No.31/2001年8月26日 - 残暑お見舞い申し上げます まだまだ暑い日が続きますが、ちょっと頭を冷やして考えてみたいと思います
No.30/2001年8月 6日 - 明日から、第152回臨時国会。 その前に、伴野豊、国会移転候補地を精力的に視察。
No.号外/2001年7月11日 - 大塚耕平、いざ出陣!
No.29/2001年7月10日 - アンニョンハシムニカ」は「安寧でいらっしゃいますか」に通ずる
No.28/2001年6月29日 - 第151回通常国会 閉会
No.27/2001年6月13日 - やれることからやるしかない
No.26/2001年5月30日 - 真紀子にマキコまれず 伴野豊、北京へ行く。 いまもむかしも、中国は政治家の必修科目
No.25/2001年5月25日 - 近藤良三県議、半田市長選に出馬!
No.24/2001年4月29日 - 森から出た小さな泉の行方?
No.23/2001年4月13日 - 伴野 豊 衆議院 本会議 代表質問に立つ!!
No.22/2001年4月 4日 - 本音で語る日中関係の虚と実 対米関係は?日本の取るべき道は? 時局戦略会議にて、木村一三氏に学ぶ
No.21/2001年4月 1日 - 米国ブッシュJr.政権の今を鑑み、 日本の明日を考える。 ワシントン・ハドソン研究所の 元主席客員研究員、日高義樹氏に学ぶ
No.20/2001年3月24日 - 小沢一郎、かく語りき 政権交代カウントダウン! 民主党若手研修会にて
No.19/2001年3月11日 - 森さん、辞任ですか。 国会で信任されたはずでは? 与党の皆さん、今の国会を子供たちにわかるように説明して下さい。
No.18/2001年3月 4日 - 中部国際空港のアクセスは? 中部万博の中味は? 循環型社会とは? 伴野豊、予算委員会の3分科会で質問に立つ。
No.17/2001年2月26日 - 未来を託す子供たちのため 大人は、社会は何をなすべきか
No.16/2001年2月13日 - KSD、機密費、経済失政・・・ いいかげんにしてくれ!森さん 無責任にもほどがある。
No.15/2001年2月 5日 - 第151回通常国会 いよいよスタート!!
No.14/2001年1月30日 - 伴野 豊 国土交通委員として早くも活動開始 専門知識を活かして、技術的観点からも 次期国会提出法案をいち早くチェック
No.号外/2001年1月25日 - 民主党愛知県連 山田紡績合理化解雇問題 調査団を派遣(1月22日) 伴野豊、経営陣を厳しく追及
No.13/2001年1月 1日 - 四十而不惑 語り合うことから改めて始めます
No.12/2000年12月25日 - 伴野 豊、 国家基本政策委員、国土交通委員に内定
No.11/2000年12月 4日 - 第150回臨時国会を振り返って (会期:9月21日〜12月1日)
No.10/2000年11月20日 - 運輸委員会にて質問に立つ
No.9/2000年11月 6日 - 東海地方集中豪雨に関する質問主意書を内閣に提出 ほか
No.8/2000年10月17日 - 中部国際空港・平野社長 と会談
No.7/2000年10月14日 - アジアのハブ空港を視察、中部国際空港のヒントを得る
No.6/2000年10月 2日 - オン・ティー・キアット マレイシア青年・スポーツ省副大臣と単独会見 in クアラ・ルンプール
No.5/2000年9月27日 - チャイ・ワイ・チェン シンガポールIT委員長と単独会見 in シンガポール
No.4/2000年9月15日 - 東海豪雨 知多半島各地で甚大なる被害
No.3/2000年9月 4日 - 連合愛知知多地域協議会 研修会にて講演 (概略)
No.2/2000年8月15日 - 武豊の工場爆発事故、現地調査に入る
No.1/2000年8月 4日 - 労働委員会 質疑要旨





